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魂の燃焼へ 執行草舟さん・清水克衛さん

読書に感動を運び続ける「本のソムリエ」が、知る人ぞ知るベストセラー「生くる」「友よ」で話題の思索家に迫った対話集

どミーハーというのは何も読まない、何も考えない、自分の快楽と損得だけで生きている。そういうやつは、僕流の言葉で言えば「奴隷の自由」を享受すりゃいいってことですよ。
自分の考え方が根本的にひっくり返る、凄い思索家です。
生くる、根源へを読む前に、是非読んだほうがよい一冊。

清水店長の問い掛けがまた素晴らしく、執行さんを本気で読む前のウォーミングアップには最適です。
日本人なら読んだほうがよいですよ!

魂の燃焼へ
魂の燃焼へ

【書籍名】 魂の燃焼へ
【著者名】 執行舟草さん・清水克衛さん
【出版社】 イーストプレス
【対象者】 そもそもそれでいいんだろうか? こんなことを考えている人。

【目次】
1章 「読書」が人をつくる
2章 日本人の「魂」をとり戻せ
3章 「横野郎」なんかになるな
4章 自分の「垂直」をたてよ
5章 目覚めよ、日本人
おわりに―人生は「直」が貫徹すればそれでいい(執行舟草)
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Ishida Futoshi

Author:Ishida Futoshi
答えは相手の中にある

そんな普通のことがわかりました

力だけでは相手を動かすことができません

だから北風と太陽

相手が動きたくなる状況を作ること

こんなことが大切なのかもしれません

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